今日カブトムシの幼虫を貰ったので飼育開始です

先日会社の先輩からつがいのカブトムシが幼虫を150匹産んだから、カブトムシの幼虫をあげると言われてました。今日、先輩から幼虫5匹を頂き、約1年間のカブトムシの飼育が始まりました。まずは、家にある虫カゴを洗い、家作りをします。息子、娘にそれぞれカブトムシを与え、責任を持って育てていくように伝えました。
当面、カブトムシの幼虫に必要なものは栄養のある土と日々与える水分となります。これらを子供たちに教えて、毎日、お世話するようにとだけ教えました。
今、子供たちはカブトムシの幼虫を眺めながら、手に取ったり可愛がっています。朝起きた時、ご飯を食べた後、寝る前になにかとお世話をやこうと虫カゴの前で色々としています。まだまだ始まったばかりの飼育ですが、このまま順調に育っていってくれるように願っています。
ただ、奥さんがかなりの虫嫌いで、私は一切手を出しませんと公言されています。本当に嫌な様子ですので、そこが心配ですが、成虫になるまでの間、子供たちには頑張って欲しいものだと思いました。足脱毛

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補助輪を外して、自転車を練習している子供の姿をみました。

私は子供の頃、自転車がないと生きていけませんでした。小学校の頃は、公園に遊びに行く時や習い事をしに行く時、中学校・高校の頃は通学で使っていました。まさに私の足になってくれていました。今は、車を運転するようになったので、ほとんど自転車に乗ることはありません。今、普通に自転車に乗ることができるか、不安になるほどです。仕事が早く終わり、珍しく日が暮れる前に家へと向かっていました。その時に、補助輪を外して、泣きながら自転車の練習している子供の姿を見かけました。その子は、お母さんに何度も背中を押してもらいながら、一生懸命まっすぐに走ろうと頑張っていました。そんな姿を見て、なぜだか温かい気持ちになりました。私もその子供のような時期があったなと、振り返っていました。私は補助輪を外した自転車を早く乗りたくて、たくさん練習していたことを思い出しました。そして、たくさん母に「大丈夫」と言ってもらっていながら、転びながら練習して、補助輪を外した自転車を乗れるようになりました。補助輪を外して練習している子供も、きっとすぐに補助輪を卒業できるはずだよとそっと応援しながら、家に向かいました。キャッシング 休日

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