ちびまる子ちゃんのマンホールのふたが寄贈されていた。

漫画家のさくらももこさんが亡くなったとの情報が入って早二週間、この間のちびまる子ちゃんは追悼の放送がありました。出身地の静岡のちびまる子ちゃんランドにはたくさんのお客さんが来られていて、本当に老若男女愛された漫画家なのだと思いました。また、サッカーの清水エスパルスが喪章をつけて試合に挑んでいるのをテレビで見ました。地元に根づいて、作品を作り続けていた方なんだと思いました。

そして、さくらももこさんの故郷にちびまる子ちゃんマンホールがJR清水駅に設置されました。生前寄贈されたものだそうです。ふたは二種類あって、お茶や富士山、駿河湾をコンセプトにデザインされていて、黄色の帽子をかぶったまる子ちゃんなどが描かれていて、とてもカラフルでかわいいです。

地元愛にあふれ、地元からも愛されたさくらさん、早い死はとても残念ですが、人の心にずっと残っていくことでしょう。機会があったらまる子ちゃんのマンホールのふたを見に行きますね。キャッシング 金利 安い

ちびまる子ちゃんのマンホールのふたが寄贈されていた。

近所のお店が閉店してしまうのは寂しいです

どこにでもある、ファーストフード店。普段なら特に思い入れもなくお店の前を歩いて通り過ぎるものだと思います。先週、うちから歩いて12分くらいのところにある有名ファーストフード店が今月末で閉店することが、わかりました。それほど頻繁に通っていたわけではないけれど、時々はそこで朝食や昼食を食べていました。特に朝食べることが多かったです。それほど混んでいなくてのんびりと過ごせるので、気分転換をするにはちょうど良かったのです。無くなると知って、改めてその存在に気づかされました。無くなることを知ってから悲しくて寂しく感じる気持ちが続いています。あのお店の近所の人たちもきっと同じように感じていると思います。昔からあるお店なので、親子2代や3代で食べに行った人も多いと思いますし、お店が広いので子供の頃に誕生日パーティーを開いて友達に祝ってもらった人も多いと思うんです。時代の流れはあるものだけれど、寂しくなります。最後に思い出にするために閉店する前に一度は行こうと思っています。

近所のお店が閉店してしまうのは寂しいです